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2.利用目的・利用開始日の周知
五十嵐未来 avatar
対応者:五十嵐未来
2年以上前に更新

改めて目的を確認した上で、利用目的・開始日を社内へ周知しましょう。

意思決定者から全体アナウンスをする

まずは、意思決定者(プロジェクト責任者)から、HiManagerの利用目的や導入の背景などについて周知してもらいましょう。

全社へ利用の意志を伝えていく上では、熱意なども重要になるため、できればメールやチャットだけでなく、全社会議などで口頭で伝えるようにしましょう。

運用推進リーダーから周知する

全体アナウンスが完了したら、改めて文面でも周知を行いましょう。

その際にログイン方法なども記入し、従業員の方にHiManagerに触れてもらう機会を創ることもおすすめです。

こちらの周知のタイミングは、初めてガイド 5-2説明会の実施タイミングと併せて行うと効果的です。

周知のサンプル文面もご用意しておりますので、是非ご活用ください。


##件名:HiManagerを導入します

##本文:

各位、

当社にて、人事DXサービス「HiManager」を導入することが決まりましたのでご連絡いたします。

1.HiManagerとは

HiManagerは、目標管理・1on1・フィードバック・人事評価を1つのツールで行うことができる人事DXツールです

2.導入の目的

○○○○○○○○○○○○

3.HiManager説明会の日時

××月××日△△:△△~

4.ログイン方法の共有

説明会当日までに以下手順より初回ログインをお試しください。

近くになりましたら改めて詳細ご連絡いたします。

ご不明な点等ございましたら○○までご連絡ください。

以上、よろしくお願いいたします。

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